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障害者

障害者になった君へー最高にクールな世界へようこそ

更新日:

障害者 手話

どうも、1級身体障害者のだいちゃん(∀)(@syusoretujitu)です!

今日は特に書くことを考えていないのですが、ふとそんな私のように原因不明で障害者に途中からなってしまった方に向けて記事を書こうと思いました。

だから今日は中途障害者について書いていきます。少しでも障害を抱えた方のお役に立てれば幸いです。

1級身体障害者の私の自己紹介

まず、1級身体障害者である私の自己紹介を軽くしておきたいと思います。

障害者になりたくてなったわけわけではありません。生まれつき障害者だったわけでもありません。中途障害者です。

何故私が1級身体障害者なのかというと、腎臓という臓器が死んでしまっていて「人工透析」という延命治療を受けないと死んでしまう身体だからです。

オシッコは出ません。オシッコを作って身体の中の余分な水分や栄養、毒素を身体の外に出す働きをしている腎臓が死んでしまっているからです。だから私は1級身体障害者なのです。

(余談ですが、1級身体障害者というネーミングは恐らく私が最初に付けました。正しくは「身体障害者1級」です。1級建築士のように障害者という言葉をカッコよくしてみようと考えてネーミングしてみたのが始まりです。)

私は原因不明な状態で腎臓という臓器の機能が死んでしまい身体障害者になってしまったのですが、世の中には私のように原因不明で障害者になってしまった方が多く存在すると思っています。

  • 交通事故から障害者になった人
  • 遺伝的なものから障害者になった人
  • 働きすぎで障害者になった人

様々な方がいると思います。

今回、この記事の内容には障害者だと自分のことを思っていなかったけれど、検査をしてみたらそうだったという人も含みたいと思います(発達障害者など)。

障害者になった君へー最高にクールな世界へようこそ

障害者

障害者になった君へ。ようこそ障害者の世界へとやってきました。同じ障害者として歓迎いたします。

そんな冗談を言いたくもなってしまいました。さて、本題へと戻したいと思います。

生まれつきの障害者は意外と自分のことを不幸だと思ったり、障害者であることに不満があったりしないと聞いたことがあります。一方で、私のように人生の途中から障害者になってしまった人は、自分が障害者であることに不満を抱いたり、親を恨んでしまったり、障害者である自分を嫌ったりしてしまうそうです。というか私自身が障害者であることに不満を抱いていますからね。

そんな私が偉そうに障害者について語るものおこがましいのですが、普段から障害者についてばかり記事を書いている、というか障害者について記事を書く事が好きなので許してください。

障害者になってしまったことは仕方のないことです。それは別に神様からの試練だとか、何か前世で悪いことをしたから障害者になったなどと宗教的なことを言うつもりはさらさらありません。ただ、私自身が自分が障害者になってそのことに不満を抱いたり、障害者である自分が嫌で嫌でたまらなくて、それがストレスになり精神状態がおかしくなり、自殺未遂をしてしまうところまで行ってしまったから思うのですが、障害者になってしまったことに不満を抱いても、嘆いても現状は何も変わらないのです。

そんなこと分かっているよ!! と怒られそうなことを書いてしまいましたが、実際問題として障害者になってしまったことに不満を抱いても嘆いても、障害者から健常者に戻ることはありません。勿論、完全ではないにしろ健常者に近い状態にまで戻る可能性のある障害者さんもいます。私も腎臓移植さえ出来れば障害者から健常者に近い状態にまで戻ることが出来るのです。

でも、多くの場合は障害者はたぶん一生、障害者のまま生涯を過ごすことになるでしょう。だったら完全に障害者である自分を受け入れる、というところまでいかなくても障害者である自分と向き合う必要があるのです。

手足が無くなった障害者が嘆いても足は生えてきません。

腎臓が死んでしまった障害者が嘆いても腎臓は生き返りません。

脳に障害がある障害者が嘆いても、脳の機能が正常な状態に戻る可能性は低いでしょう。

勿論、医療の技術は日々進歩しているので完全に健常者と近い生活を送ることを願うのを諦めろ!! と言っているわけではありません。ただ、障害者である自分と向き合うことが出来れば、来るか分からない未来に希望を馳せるよりも生きやすくなるのではないでしょうか?

確かに、障害者は生き辛いです。周りから理解してもらえないことも多いです。だからこそ「福祉」というものが存在するのですから。

生きること自体が「障害」になっている。そういった世間の不理解が「障害」になっている。それが障害者です。

そんなものを受け入れるなんて、まぁ難しいですよね。もう13年近く1級身体障害者をやっている私ですら障害者である自分を受け入れることは出来ていませんもの。ですが、障害者である自分と向き合うことならだいぶ出来るようになってきたのではないかな、と思うのです。

年の功、というと私より年上の方々から怒られそうですが(笑)障害者になって10年以上も経ってくると色々なことを経験してきます。

様々な障害者差別を受けてきました。

自殺未遂も犯してきました。

看護師や医師と揉めたことだって数知れず、です。

だからこそ、障害者になった君に伝えたいことがあります。

「障害者になってしまったことは仕方が無い。それは運が悪かったとしか言えない。けれど障害者という限られた身体の機能でもフル活用すれば出来ることは必ず見つかる。というか健常者の時には見えなかったものが見えるようになったりと、プラスな部分もある。」

ということです。

私は障害者になったから文章を書いている

障害者 ライター

私はよく、昔から作文などが得意だったと思われます。ですが、私は作文は大嫌いでした。というよりも文章を書く事も本を読むことも大嫌いでした。

ですが、障害者になってからというもの、家から出られない期間がありました。私が障害者になったばかりの時は半寝たきり状態でした。

そこでまず、障害者でも出来そうなことを考えました。自宅に居ながらお金を稼ぐことが出来ないかな。途中から障害者になった人、誰もが考えることでしょう。

私も例外ではありませんでした。

ですから、まず持っていなかったパソコンを購入して、インターネット回線の契約をすることを始めました。

そう、インターネットを使えば障害者でも自宅に居ながらお金を稼ぐことが出来るのではないか? と考えたのです。

そして、時代はmixi全盛期へと入っていきます。

私はパソコンから自分が障害者であることなどをmixi上の日記として書いていくようになりました。

半寝たきり状態で過ごしていたからやることがありませんでしたから。毎日のようにmixi日記を更新していました。主に、障害者についてのことを。今のブログの始まりのような形になっていますね!

そして障害者が生きていく上で必要なことは「頭脳」「頭の良さ」だと考えました。そこで私は法律の勉強を始めたのです。

そのことも、当時はアメーバブログに、

「1級身体障害者が法律家を目指すブログ」

というタイトルで書いていました。その時が始めてのブログ開設です。

そうやって障害者として文章を書いているうちに、次第に文章を書く能力が上達していったのです。

働くことも出来なかったので時間だけはたっぷりとありました。なので本をよく読むようにもなりました。

上記で書いたような法律の本も勿論沢山読んだのですが、その時から障害者についての本をよく読むようになっていったのです。自分自身が障害者になってしまったのですから、障害者について知識をつけておかないとダメだろうと思いましてね。

私が障害者になったことをブログ上やmixi日記上で書いていたからなのか、「見た目では分からない障害者」である方々から、実は自分も障害者である、とカミングアウトを受けるようになりました。その時に初めて知ったのが発達障害者という人たちです。

アスペルガー症候群やADHD(注意欠陥性多動性障害)などが有名ですね。最近ではテレビなどでもよく取り上げられています。芸能人や芸術家に多い障害者だと言われています。本当かどうか分かりませんが。

そこで私は発達障害者についての本をよく読むようになっていきました。自分が障害のことを理解されずに苦労してきたから、せめてそういった障害者たちのことを理解することは出来なくても「理解しようとする」ことは出来るはずだ。では、理解しようとするとはどういうことか? それは、

「そういった障害者たちについての知識を付けること」

だ。

私はそう判断したのです。だから懸命に発達障害者についての本を読みあさりました。勿論、それ以外の障害者についての本も。

ありとあらゆる障害者についての本を読みました。読み漁りました。障害者同士でも知識がないと理解しあったり思いやりを持ったりすることは出来ない。そう思ったからです。

私は必死でした。

そして、本を読むことが知識のインプット(知識を頭の中に入れる)ことならば、アウトプット(外に出す)ことも必要だ。

そう思い、障害者について本を読んだことや、その本の無いようについてなどを文章として書くようになっていきました。

すると人間不思議なもので、どんどん文章力がついていったのです。私は低学歴で低所得層の人間なのに、です。

低学歴でも、低所得でも、図書館というものは誰もが平等に使うことが出来ますからね。それに、本屋さんも立ち読みOKなところが増えていますし。

そういった意味では、文章の世界は障害者も健常者もない。ある意味で平等な世界です。

そのような過程を経て「だいちゃん(∀)」という障害者ブロガー、ライターが誕生したのです。

障害者というものをフル活用しよう!

障害者 手話

障害者ってマイナスな面のほうが勿論多いのですが、活用の仕方によっては武器になります。いや、下手をすると凶器にすらなります。

凶器にすることは良くないけれど、障害者であることを武器にすることは決して悪いことではありません。というよりも世の中の障害者の中には働くことが出来ず、自分が障害者であることを受け入れることも出来ずに、仕方がなく生活保護受給者になったりしている方々もいるのです。そう考えると、障害者というものを武器にして仕事を得る、というのは理にかなっているのです。

勿論、障害者というだけで仕事が勝手にやってくることはありません。障害者雇用なども安くこき使われるだけです。

よく健常者の方から、

「障害者は障害者雇用で大企業に勤めることが出来るから羨ましいよ~。」

と言われることがありますが、いやいや、めちゃくちゃ給料安いからね?

そういう「雇われる」という方向ではあまり役には立たない『障害者』という称号ですが、自分で仕事を作り出す、という方向に使えば障害者というものは武器になります。勿論、使い方次第ですが。

私は『1級障害者』という肩書きを勝手に作りました。そして障害者ライターとして活動し始めました。自分が障害者だから障害者についての記事を書くことも説得力が増しますよね。もうとにかく、ひたすらに障害者というものをフル活用して障害者ライターとして活動し始めました。

お陰様で、今でも貧困からは抜け出せずにいますが障害者ライターとして、物書きとして活動することが出来ています。

私はモデルもタレントもミュージシャンもかじってきましたが、どれもパッとしませんでした。元々が不器用な人間で特技などマラソンくらいしかありませんでしたからね。ですが。そんな私ですら障害者というものをフル活用して障害者ライターとして活動出来ています。

障害者ライターのだいちゃん(∀)という風に覚えてもらうことが出来ています。本当にありがたいことです。

これほど『障害者』という肩書きをフル活用出来ていることは無いのではないでしょうか?

まぁ私はやりすぎなところはありますが(笑)障害者というものをこのくらい活用して仕事を得ても良いのではないでしょうか。障害者という肩書きをこれでもかっ! というほど振りかざしてもよいのではないでしょうか。

障害者はそのくらい図太くないと生きていくことが出来ません。

図太く生きていきましょう。嫌われることを恐れてはいけません。恐らく、障害者というだけで嫌う人は嫌うのですから。だったら最初から障害者というものを武器にして、障害者という肩書きをフル活用して生きていこうじゃありませんか。

別に障害者というものをフル活用したからといって誰かに迷惑をかけるわけじゃありませんし。障害者というものを振りかざして誰かの迷惑になるわけじゃありませんし。(使い方によっては迷惑になることはありますが、それは「武器」ではなく「凶器」だと私は思っています。)

障害者はありのままでいい

障害者 ありのまま

私のように人生の途中から障害者になった方の中には障害者であることを隠したがったりする人がいます。特に私のように見た目で分からない障害者はそのことを隠しやすいです。話さなければ分かりませんからね。

ですが私はそれは違うと思っています。

アナと雪の女王じゃないけれど、障害者はありのままでいいのです。別に隠す必要なんてないのです。

勿論、隠す方々は障害者であることがバレると差別や偏見を受けるから隠しているわけですが、それは差別をする人間が悪いのです。なんで障害者側が気を使わないといけないの?

イジメを行う人間に対してイジメられっ子が気を使ってイジメられないようにする構図と同じじゃありませんか。おかしいでしょそんなの。

障害者は胸を張って生きていっていいのです。障害者であることを隠すなんて、他の障害者に対しても失礼にあたると私は思っています。

確かに、よく私のように全面に出していると、

「障害者アピール乙www」

みたいに馬鹿にされ、偏見に晒されることもあります。ですが、それはそういった人間のほうが間違っているわけで気を使って隠すほうが本来ならおかしいのです。

それに日本だからこんなに障害者であることを隠さなければいけないような気持ちになるだけですよ。外国だとその辺に普通に車椅子の障害者などがいたりする。障害者というものが日常になっているので別に障害者自身も気を使って隠したりしなくても良いみたいですよ。

身体障害者だろうが発達障害者だろうが精神障害者だろうが合う人は合う。合わない人は合わない。別に障害者がどうのなんてそこには関係ない。でも、障害者の多くは嫌われたり、合わない人がいたりすると、

「自分が障害者だから悪いんだ。」

と自己嫌悪に陥ります。

間違っているよそれ。別に障害者であることが悪いなんて絶対にないからね!! だって別に好きで障害者になったわけじゃないんだから。

障害者だってなりたくなかったさ。健常者でいたかった。でもね、なってしまったからには障害者として生きる覚悟が必要なんだ。

障害者であることを隠している限り、障害者として生きる覚悟はついていない。そんな状態だと身体も心も全てが障害者になってしまうよ。実際、身体障害者になると心もやられる人いるからね。

だから障害者であることを隠そうとすることはダメなんだ。どうせなら障害者であることを武器にしたほうがいい。その為には障害者であることを公にしないといけないんだ。

それによく考えてみたら障害者って少数派なんだよ。少数派だから差別されるとかあるけれど、少数派ということは周りの人より目立っているんだ。だから芸能人なんかに向いている。

おお! そうだ! いっそのこと障害者はみんな芸能人を目指しちゃえよ!(飛躍しすぎ 笑)

まぁ、それは冗談としても障害者は良い意味で変わり者なわけだから、それを隠す必要なんてない。いいじゃん、個性的って褒め言葉だよ。それが褒め言葉じゃないところが日本のダメなところなんだよ。個性的って最高の褒め言葉じゃないか。障害者は個性的。個性的は褒め言葉==『障害者』は褒め言葉なんだよ!

だから障害者であることを隠そうとするのは辞めよう。

障害者であることが(精神的に)嫌だというのは、ある意味で障害者を生むような考えだから良くないよ。障害者であることが羨ましい! と思われるくらいになろうよ。まぁ、障害者であることを羨ましがられたら、それはそれでムカつくけど(笑)

障害者って最高にクール

障害者 クール

障害者って最高にクールな言葉じゃない? 障害者って個性的なんだよ。少数派なんだよ。芸能人や芸術家に多いと言われているんだよ。

栗原類も障害者だけれど彼は最高にクールだよ。障害者じゃなかったらあの雰囲気を出すことは出来なかったと思うよ。

ここで言うクールとは、涼しげ、という意味じゃなくてカッコイイという意味なんだ。

おっと、障害者から逆に叩かれそうなことを自分で書いていると自覚しているよ。だから君が例え障害者だとしても私を叩かないでくれよ!

私はふざけてなんかいない。本気で障害者はクールだと思っている。障害者という言葉もクールだし、存在もクールじゃないか。

いやだってさ、障害者になってしまったらそういう風にプラスに受け止めないと生きていくことなんて出来ないって。マジで。

障害者の俺(私)って最高にクール! そのくらい思っていないと生き辛いじゃないか。

別に障害者に限らずに、自分のことをブサイクだと思っている人にも言えるよ。別に周りからブサイクだと言われても自分でイケメン・美女だと思ってたらいいじゃん。

障害者だって同じだよ。周りから障害者って気持ち悪いとか言われたり、関わりたくないと言われても、自分が障害者って最高にクール! 最高! イェイ!! くらいに思っておけば生きやすくなる。

障害者が生きていく上でのサバイバル術だよ。なってしまったからには開き直ろう!

障害者がここまで前向きになっていたら、障害者? あれ? 健常者? よくわからなくなってきた。もう別にどっちがどっちとかいいや! ってなると思うんだよね。

なんだか障害者のことをここまでポジティブに書いていたら障害者である私自身もなんだか心がウキウキ、楽しくなってきたよ!

でも本当に、ここまで障害者であることをポジティブに捉えていたら障害者差別を今までしてきた人たちも差別をするのがバカらしくなると思うんだ。

それがこの記事の狙いさ! ベイベー!

障害者はクールとか外国人風に見出しのタイトルで付けてしまったから無理やりベイベーとか使ってみたけれどあまりカッコよくなかったことはツッコんではダメさ!

とにかく障害者はポジティブにそのことを捉えて、差別をする人間を呆れさせて差別をすることがバカらしくなるくらいになってやろうじゃないか。そういった雰囲気を障害者自身が作ろうじゃないか。

勿論、こんな風にポジティブに障害者でることを捉えても差別をするバカは一定数存在すると思う。でもね、自身が周りから何て言われようと、

「障害者は最高にクールな存在だ!」

と思っておけば生きやすくなる。生き辛くなくなる。

一人障害者が生きやすくなれば、隣の障害者も生きやすくなる。

そうやってポジティブ連鎖を繋いで行くことってとても大切なことだと思うんだ。だから私はどれだけ周りからバカにされても、言い続けるよ。

「障害者は最高にクールな存在だ!」

とね。

絶対にクールだと言い続けるよ。どれだけ馬鹿にされても、叩かれても。

これは障害者の為とかじゃなく、自分の為なんだ。私は自分勝手な人間だからね。自分が障害者だから、障害者はクールだと思っていたいんだ。もし自分が当事者じゃなかったら思っていなかっただろうね。

私が通っていた小学校や中学校は障害者に関する道徳教育に力を入れていたから、私の周りの人たちも理解してくれる方々が多いのは救いになっているね。

私が今よりももっと差別を受けていたり、周りの人間が差別をするような人間ばかりだったらこんなにポジティブに捉えることは出来なかったかもしれません。

だから私の周りの差別しない人たち、理解しようとしてくれる人たち、同じ障害者でありながら障害者を差別しない人たちには感謝しかありません。

そんな人たちに囲まれているから私は障害者として生きていくことが出来ている。障害者はクールな存在だと心の底から思うことが出来るのですから。

本当にありがとう、差別しない人たち。私のような人間と対等でいてくれる人たち。おかげで、色々と苦労もしているけれど、人生それなりに楽しむことが出来ています。

障害者になった君へー最高にクールな世界へようこそ 最後に

『障害者』という言葉を使ってめちゃくちゃ褒めちぎろう! みたいな企画を自分で勝手に立てたのですが、思いのほか時間がかかって長文になってしまいました(汗)

私自身が障害者当事者だから、自分の気持ちが楽しくなるような障害者記事を書こうと思って書いたらこんなふうになってしまいました。正直、何を言いたいのか自分で書いていてもさっぱり分かりません!

ただ障害者をめちゃくちゃ褒めちぎる記事を書いたら面白いんじゃね? という安易な気持ちで書き始めました。

正直、書いていてとても楽しいです(笑)でも、身体障害者である私は体力が無いのでこんな長文を書いてめちゃくちゃ疲れました。

まさか、障害者を褒めちぎる記事がこんなに長文になると思っていなかったからです。

書き始めの方は、障害者というものを受け入れなくてもいいよ。でも向き合おうよ、というメッセージを障害者である私から伝えたかっただけなのですが。

本当に長いだけでまとまりの無い文章ですが、書いていて楽しかったです! 最後まで読んでくれた方、ありがとうございました! 暇人なんだね!www

だいちゃん(∀)

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ブロガー&YouTuber&フリーライター 1級身体障害者 年間500冊ほどの本を読む読書マニア。勉強好きの資格マニア。簿記や法律に強い。 障害者関連の記事を執筆するのが得意。 暗い記事も書くけど、なんだかんだで自分の事をスーパー障害者だと思ってる変な人。お笑い好き。 インターネット上の嫌われ者www

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